【DTM】Music Creator4の第一印象
馬鹿で結構。
今日、名駅に行ったときにソフマップで買ってきました。
Music Creator4

何故か、今年の1月に9000円のペンタブを買うときよりも躊躇しました。
まだまだ自分を疑っているというのか…
家に帰って格闘すること3時間。
ツッコミどころが多すぎるし、それなりに高機能なものなので今全てを説明することは到底出来ませんorz
僕の力不足丸出しですが。
というわけで、使ってみて思った第一印象をサラっと述べてみます。
主なことは
ASIOドライバ
音源
MIDI入力
て虻遒侶擴さ
ド嫗阿離泪縫絅▲訶々
Ε襦璽廛侫譟璽
あんまり長く書くとくどいと思うので、まぁ本当にサラッと。
ASIOドライバですが、Vistaのせいか使えませんでした。
ただ、標準設定のMMEでもソフトウェア音源を使う上では遅延は今のところ目立った遅延等々は発生していないようなので、とりあえず今はこれで乗り切ります。
期待要素トップに近いであろう収録音源。
TTS-1には多数の音色が収録されているGM音源ですが、楽器にもよりますがやっぱりクオリティとしては高いです。
ちょっとしたデモを作るのには十分。
DropZoneは若干サンプリング音源を使っているので、楽器はTTS-1に比べて限られますがかなり質は高いです。
この音源を自分で使いこなせることが出来るのかが問題だが…
まぁ当然といえば当然ですが、Dominoに慣れてしまった自分にはかなり使いにくいです。
マウスによるノートの入力も時々出来なくなり、それで原因が分からずに欝になります。
ただ、高品質なソフトウェア音源のままで打ち込みができるとなると若干モチベーション上がります。
ステップ録音はまだ使っていないので、それはまた後日に。
DAWを使う上で結構心配になることですが、
起動時のVST等の読み込みもかなり早く、ここでのストレスは感じませんでした。
PCのスペックがそこそこ積んであるのもそうですが、ソフトウェア音源等々を使っていて音切れが発生することも現在ではまだ頻繁には起こっていません。
グ豈、ターゲットを「DTM初心者」にしているらしく、「ミュージッククリエーター4 曲作りガイド」なるものが入っていましたが、これが全然分かりにくい気がします。
といっても、読み込んだわけではなくパラパラと見ただけですが、そういう見方で見ていると何をやっているのかもほとんど分からない上に若干説明不足な点があるように思えます。
付属のマニュアルもそうですが、一応解説はしてあるものの時々肝心なところが無かったかなーと思いました。
DTM初心者をターゲットにしているということで、一応ループシーケンサとして曲を作れるように多数のフレーズが別のCDに収録されていました。
ただ僕はこういったループ素材を使って曲を作ることがあまり好きじゃないですし、苦手でもあります。
しかし収録されているフレーズがかなり高品質なものだったし使わないのもアレなので挑戦してみます。
一応、若干環境が新しくなりました。
こういうときになったら「じゃあ1曲デモを作ってうp」というのが定石かと思いますが、いかんせん僕にはまだそこまでの技術は無いので無理です。
というかまだDAW自体を使いこなせてないorz
というわけで、夏休みあたりにコピーをして今もちょっとずつ改良を加えている東方風神録より「稲田姫様に叱られるから」をMusic Creatorでミックスしてみました。
今日、名駅に行ったときにソフマップで買ってきました。
Music Creator4

何故か、今年の1月に9000円のペンタブを買うときよりも躊躇しました。
まだまだ自分を疑っているというのか…
家に帰って格闘すること3時間。
ツッコミどころが多すぎるし、それなりに高機能なものなので今全てを説明することは到底出来ませんorz
僕の力不足丸出しですが。
というわけで、使ってみて思った第一印象をサラっと述べてみます。
主なことは
ASIOドライバ
音源
MIDI入力
て虻遒侶擴さ
ド嫗阿離泪縫絅▲訶々
Ε襦璽廛侫譟璽
あんまり長く書くとくどいと思うので、まぁ本当にサラッと。
ASIOドライバですが、Vistaのせいか使えませんでした。
ただ、標準設定のMMEでもソフトウェア音源を使う上では遅延は今のところ目立った遅延等々は発生していないようなので、とりあえず今はこれで乗り切ります。
期待要素トップに近いであろう収録音源。
TTS-1には多数の音色が収録されているGM音源ですが、楽器にもよりますがやっぱりクオリティとしては高いです。
ちょっとしたデモを作るのには十分。
DropZoneは若干サンプリング音源を使っているので、楽器はTTS-1に比べて限られますがかなり質は高いです。
この音源を自分で使いこなせることが出来るのかが問題だが…
まぁ当然といえば当然ですが、Dominoに慣れてしまった自分にはかなり使いにくいです。
マウスによるノートの入力も時々出来なくなり、それで原因が分からずに欝になります。
ただ、高品質なソフトウェア音源のままで打ち込みができるとなると若干モチベーション上がります。
ステップ録音はまだ使っていないので、それはまた後日に。
DAWを使う上で結構心配になることですが、
起動時のVST等の読み込みもかなり早く、ここでのストレスは感じませんでした。
PCのスペックがそこそこ積んであるのもそうですが、ソフトウェア音源等々を使っていて音切れが発生することも現在ではまだ頻繁には起こっていません。
グ豈、ターゲットを「DTM初心者」にしているらしく、「ミュージッククリエーター4 曲作りガイド」なるものが入っていましたが、これが全然分かりにくい気がします。
といっても、読み込んだわけではなくパラパラと見ただけですが、そういう見方で見ていると何をやっているのかもほとんど分からない上に若干説明不足な点があるように思えます。
付属のマニュアルもそうですが、一応解説はしてあるものの時々肝心なところが無かったかなーと思いました。
DTM初心者をターゲットにしているということで、一応ループシーケンサとして曲を作れるように多数のフレーズが別のCDに収録されていました。
ただ僕はこういったループ素材を使って曲を作ることがあまり好きじゃないですし、苦手でもあります。
しかし収録されているフレーズがかなり高品質なものだったし使わないのもアレなので挑戦してみます。
一応、若干環境が新しくなりました。
こういうときになったら「じゃあ1曲デモを作ってうp」というのが定石かと思いますが、いかんせん僕にはまだそこまでの技術は無いので無理です。
というかまだDAW自体を使いこなせてないorz
というわけで、夏休みあたりにコピーをして今もちょっとずつ改良を加えている東方風神録より「稲田姫様に叱られるから」をMusic Creatorでミックスしてみました。
Genre : 音楽
DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材

